どこにいる どこへいく・back number

【全35回】

vol.1  はじめに : ルネサンスの終わり
vol.2  ケイタイとパソコン(1): イスラム
vol.3  ケイタイとパソコン(2): 戸別宅配の次
vol.4  なぜアートなのか(1): 新しい神
vol.5  なぜアートなのか(2): 予示性
vol.6  キーワードは「多様な」(1): 人それぞれ
vol.7  キーワードは「多様な」(2): 新しい中世とは
vol.8  美術大学よどこへいく(1): 東京に6つある美大
vol.9  美術大学よどこへいく(2): タナバタ
vol.10  美術大学よどこへいく(3): 大学院大学の設置
vol.11  オリンポスからコンピューターまで(1): 古代からキリスト教へ
vol.12  オリンポスからコンピューターまで(2): キリスト教からルネサンスへ
vol.13  オリンポスからコンピューターまで(3): 新しい中世がやってくる
vol.14  新しい現代美術のご神託(1): クローンとコピー
vol.15  新しい現代美術のご神託(2): ロシア・アヴァンギャルド
vol.16  新しい現代美術のご神託(3): 新表現主義とアプロプリエーション・アート
vol.17  20世紀の天才たち(1): 正統なるピカソ
vol.18  20世紀の天才たち(2): 女たちとピカソ
vol.19  20世紀の天才たち(3): ピカソの擁護者たち
vol.20  20世紀の天才たち(4): 正統なるデュシャン
vol.21  20世紀の天才たち(5): デュシャンはどうやって暮していたか
vol.22  20世紀の天才たち(6): デュシャンの末裔
vol.23  ウォーホルとボイス(1): アンディー・ウォーホル
vol.24  ウォーホルとボイス(2): ヨーゼフ・ボイス
vol.25  拡張する美術(1): アースワークとコンセプチュアル・アート
vol.26  拡張する美術(2): コラージュと偶然性
vol.27  拡張する美術(3): 写真とコピー
vol.28  日本の現代美術(1): 吉澤美香
vol.29  日本の現代美術(2): 杉本博司
vol.30  日本の現代美術(3): 宮島達男
vol.31  20世紀の晩年(1): しらけの時代
vol.32  20世紀の晩年(2): バブル経済の時代
vol.33  20世紀の晩年(3): リストラの時代
vol.34  21世紀のキーワード(1): NGOとインターネット
vol.35  21世紀のキーワード(2): 多様性とテロ
     あとがき

©2002 Shinoda Tatumi